サクラ歯科医院は2021年8月6日に1階・2階と拡張し、受付は1階になりました。
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audible

錆喰いビスコ@audible聴了

相変わらず僕のaudibleはラノベ(なろう系含む)率高い。 audibleのサイトでは結構自己啓発系も多いが、自己啓発系の書物類はほとんど持ってない。だってアレ書いている人によってマチマチなんだもん。   そんなわけで、2019年度版「このライトノベルがすごい!」で総合と新作の両方の1位を獲得する初の快挙を成し遂げた、と言われるライトノベルのオーディオブック化の「錆喰いビスコ」(瘤久保 […]

声が。

audibleのサイトを見たらなんと、北方水滸伝がオーディオブック化と!!   引っかかったのが朗読者。松平定知・・・・あぁNHKの元アナウンサー。読むことに関してはお墨付きだ。が・・・読むことと朗読することは異なる。 で、サンプルを聞くと・・・やっぱり。 読み分けが出来てない。ちょうどサンプルは地の文と王進の喋りと林沖の喋りがあり、全部ほぼ同じ。   今まで聞いたオーディオブ […]

ペンギン・ハイウェイ@audible聴了

森見登美彦の小説audible版は、「夜は短し歩けよ乙女」「有頂天家族」そして「ペンギン・ハイウェイ」 人気作品がオーディオブック化されるため、これら3つともアニメ化や実写化されています。 最初、夜は短し歩けよ乙女を聴きました。軽快に聴き終えられました。 なので次はと有頂天家族を聴き始めましたが、断念しました。 で、最近になってペンギン・ハイウェイを聴き始めました。 森見登美彦氏の3つ以外の作品を […]

audible

audibleは9冊分ほど無条件返品が可能で(とはいえ甘えてはいけませんよ)、その後は「返品不可」マークになりますが、問い合わせで理由を述べることでメールや電話で返品作業が出来ました(とはいえ甘えてはいけませんよ。不誠実なことをし続けると停止処分があるそうです)。 1年経過したら、その「返品不可」マークが取れ、再び無条件返品が可能状態へ。 audibleがコイン制に規約変更されてすぐのころは、どの […]

イヤホン

何度も書いているけど、最近は音楽はほとんど聴きません。audibleばっかりです。 ただ僕は黙々と無音でとか何も考えずにぼーっと、というが出来ない性格なのでサウナに入るときは室内にテレビがあるとありがたいし、プールで泳ぐときも音楽プレーヤーを装着しています。 スイミング中に「音楽」なのは、落語とか聞いてみたら自分が出す水とのバシャバシャ音で小声が聞き取りづらいからです。 今でこそソニーの防水ウォー […]

類語大辞典

小説を「読んで」いると気にならないかもしれないのですが、audibleで「聞いて」いると気になることがあります。 それは作者の力量なのかもしれませんが。   特にaudibleではながら聞きをするためにラノベを多めに聞くからかもですが、同じ言い回しが多い気がします。 一時期聞いていたなろう系では説明した後にやたらと「故に」が入りました。 同じくなろう系の「本好きの下克上」では「目をしばた […]

中華スマホ

僕のスマホは約1年半前に機種変したXperia XZ Premium(SO-04J)です。 その前のスマホはAQUOS ZETA SH-01Hです。 スマホに入れたaudibleでバッテリー(あさのあつこ)を聞いています。 子供が塾からバッテリーを借りてきました。全くの偶然です。 子供は誰に似たのか物語文でのキャラクターの心情を理解するのが非常に苦手です。そういう子供多いそうです。 それからすると […]

いろいろaudible2

続き   「転生したらスライムだった件1」(伏瀬) なろう系で、なろう系最強の一角と謳われアニメ化されたこともあって、アニメ版の主人公の声の人が朗読者となり早速audible化。リリースされてすぐだったがせっかくなので聞いた。 ・・・・・なんというか・・・・すがすがしいまでのご都合チートで周囲の連中がすべて認める優しい世界のザ・なろう系。すがすがしいを痛々しいに変えても僕的には同じ。 苦 […]

いろいろaudible1

いちいち各個に書くのもアレなので。   「はなとゆめ」(冲方丁) 清少納言を描いたこの物語。開始5分でリタイヤ。 面白い面白くない以前に頭が受け付けなかった・・・・全く馴染みの無い平安時代の宮廷絵巻なんて、言葉だけで、しかもなんとなく歴史秘話ヒストリアっぽい語り口調では脳が持たなかった・・・。   「死神の精度」「死神の浮力」(伊坂幸太郎) 死神・千葉が死を実行して良いかを判断 […]

とある飛空士への追憶@Audible版聴了

続き? Audibleのラインナップにガガガ文庫という小学館のライトノベルレーベルが多数アップされたので、タイトルが気になった「とある飛空士への追憶」(犬村小六著)を購入。 黒部ダムの行き来に聞いていたためあっという間に聞き終えることに。 結構な人気作品だったらしく、いくつかの賞を受賞していたり、映画化もされたりしたようです。 もっとも映画は監督等上位陣が原作を読み込まないまま作ったため内容も重要 […]