search indexer

最近、家のPCもクリニックのPCもやたらと重たい時があり・・・時がありというか常に?
単に「マイクロソフトめ、アップデートの度に重くしやがって」と思っていただけでしたが、

やっぱり気に入らないし、HDDがやたらとブブブブ・・・とアクセスしているから、たいした知識もないけどタスクマネージャーを開いて見ていたら、
microsoft search indexerという項目がやたらとメモリを食っていることが判明。

でも素人なのでmicrosoftと冠されているプログラムは勝手に停止させちゃいけないんじゃないかと不安に思いつつも、
とはいえ・・・と検索

まーPCが重い、メモリ喰らいの筆頭株主かっていう感じに実は昔から皆が感じているようで、さらには停止、無効化しても大して問題が無いことがわかり(内部検索する時に早く検索できるように目次を作成する機能だそうで、停止させると内部ファイル検索に時間がかかるようになるとか)、検索結果に出てきたいくつかのサイトに書かれてあるとおりに停止させました。

させた直後に、メモリの使用率が81%→12%まで激減し、ブブブブ・・というアクセス音も急に静寂。いきなりPCキビキビ反応し始めました。

 

早く内部検索させるために全体を遅くする機能ってなんなんだよもう・・・・。