梅ジャム

「体力の限界」

というと千代の富士かな?と最初思ったけど、梅の花本舗の元祖「梅ジャム」の唯一の作り手が87歳ということで体力の限界を感じ2017年12月をもって製造終了していたそうです。

昭和の駄菓子がまた一つ・・・といってもまぁ僕は全く興味ない記事なんですが、この記事に強く反応したのが副院長、妻です。

というのも最近の妻の、夜のお供が、花丸せんべいに梅ジャムかソースを塗って食べることだからです。
なので、そーいえば小金井のメガ ドン・キホーテの駄菓子コーナーに箱であった、まだあるかな?と昨日の昼休みに妻は急行。

 

まだあったので大人買いたとほくほく顔。まだ箱であったようですが、さすがにこれ以上大人買いはしなかったようです。

でも、FMnack5のキラスタでも梅ジャム終了を悲憤とともに語られていたらしく、そのためやっぱりやっぱりもう一箱買おうとドンキに行ったら・・・・売り切れ!
・・・だったそうです。

 

川越の菓子屋横丁でも違う梅ジャムがあったそうですが、妻的にはコレジャナイらしく、この梅の花本舗の梅ジャムがいいそうです。
大人買いした梅ジャムの消費期限は1年(正確には今年の11月末)。まぁ1年たたず使い切ると思うけど、代替品がコレジャナイようなので、妻の夜のお供がどうなることやら・・・。